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【JOHNNY外伝 4】 俺の性癖

JUGEMテーマ:風俗遊び

はるな2  はるな
はるな 愛

椿2  椿
椿姫 彩菜

岡江
岡江 美希


この3人、どれもニューハーフ!



性転換しているから、れっきとした オンナ だよなぁ!!



俺、ぜんぜんOKだ!!!  十分イケるイケる!
と言うか、彼女になって欲しい! 妊娠する心配もないし( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!





実は数年前にニューハーフヘルスに2回ほど行ったことがある。

“元オトコなんだから、当然 男のツボは心得ているはず”
と思ったから・・・。




結果は・・・




ニューハーフと言えども、別に男のツボをおさえている訳でもなく、特に “エエなぁ〜〜” って事もない!


俺の相手は、 玉ヌキ・竿アリ のニューハーフだった。
カラダ全体は胸もあり、ホルモン注射をしていて丸みは帯びていても、オンナのように柔らかいわけでもなく・・・ 最後はアナル。。。(ーー;) (ーー;)

アナルって、好きな奴は メッチャええわぁ と言ってハマる奴もいるが、俺はアキマヘン (ーー;)


部屋に入った瞬間、何となくウンコの匂いが漂っていて、ニオイに弱い俺としてはそれだけでアカン!


一度、完全性転換のニューハーフもいた店にも行ったが、予約が殺到していてダメだった。
作り物でもいいから、どんなもんか挿入してみたいなぁ〜と未だに思い続けている。。。






え〜。。。 
【JOHNNY外伝】 も4シリーズほど続けましたが、最後は俺の性癖を暴露・カミングアウトすると言うオチがついたところで、これで完全終了です!



エピローグにも書いたように、また新たなブログを始めますので、そちらの方でお会いしませう〜〜!

恐らくこのハーフリターンは、2〜3年後に再開すると思いますが、“予定は未定。未定は確定にあらず、しばし変更することもある” って事で、あまり期待はなさらないようにお願いします!


ではGood−bye!!



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【JOHNNY外伝 3】 穂奈美ちゃん 2

JUGEMテーマ:セックス

肩を引き寄せたら、何の抵抗もなくホテルまでついて来た。。。


部屋へ入るまでのエレベーターの中で
「えぇぇ〜 マジで? マジでぇ?」 と、しきりに溜息まじりのような口調で言うが、ここまで来て気が変わらないように

「大学時代からのず〜っと憧れの穂奈美ちゃんと、こうなれて夢のようや! 嬉しいわぁ!」
と、釘をさすような言葉を吐いた。。。( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!



部屋へ入ると腹を決めたのか、今までのためらい勝ちな態度とはうらはらに、
ものすごく積極的だった!(≧∇≦)キャー♪

詳細を書くと、またまたエロ小説まがいになってしまうので・・・(~o~)




しかし仲間内で言っていた
「大人しそうに見えて、ベッドの上では主導権を握って燃え上がるタイプかも知れんなぁ」 のウワサは、





本当でした!♪d(´▽`)b♪

そらぁもう。。。。圧倒されっぱなし!!


巷では、よく、“遊んでそうに見える奴ほど案外マグロで、大人しそうに見える奴の方が実はテクニシャンが多い” と言うが、あながち外れてはいないと思う!!

そのギャップが、また男を燃え上がらせる!!


就職して1年目で、環境の変化や仕事のストレスが溜まっていたと思うが、このSEXでいっぺんに癒されたような気がした。。。
“穂奈美ちゃんと付き合いたい!” と一瞬考えたが、のめり込む自分が容易に想像できたので、結局はその日限りの関係となった。

その後は、一度も連絡を取っていないし、逢うこともなかった。
まさに通り雨のようだった。。。


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【JOHNNY外伝 3】 穂奈美ちゃん

JUGEMテーマ:セックス

大学の同じ学科に大場と言う奴の彼女で、穂奈美ちゃん と言うコがいた。

ちょっと清楚でエレガントな感じで、でも気さくなカワイイ女の子だった。



俺らの仲間内では、「大人しそうに見えて、案外ベッドの上では主導権を握って燃え上がるタイプかも知れんなぁ」 なんてウワサしていた。


俺と穂奈美ちゃんは家が同じ方面だと言うので、たまに一緒に帰ったりしてたがツレの彼女なので、特に何のモーションもかけなかった。
彼女は大学卒業後は就職せずに、地元の喫茶店でアルバイトしていると言う事は知っていた。

しばらくして風の噂で、“大場と別れたらしい”と聞いたので、(それなら何の躊躇もなく誘えるなぁ〜)と、彼女がバイトしている喫茶店に会いに行った。




「うわぁ〜 JOHNNY! 久しぶりぃ〜〜 わざわざ来てくれたんやぁ!」 と再会を喜んでくれたが、こっちはハナっから 穂奈美ちゃん狙い!


バイトあがりに一緒に飲みに行くことになり、お互いの近況やら学生時代のことなどをネタに飲んで、よもやま話で笑いを取り二人の距離は縮まったように思えた。
穂奈美ちゃんにとって、大場が初めての男だったことや、別れたのは、束縛がキツかったことが原因だったことなども聞き、結構盛り上がり、2軒ほどハシゴしてお互いホロ酔い気分だった!



そこで単刀直入に言った。。。


「俺、大学時代からズ〜ッと穂奈美ちゃんを抱きたいと思ってた。 大場の彼女やったんでそんな事は言わなかったけど、今日 久々に会って、一段とその思いが強くなった!」



「・・・・・・」

黙りこくる穂奈美ちゃん。
突然そんな事を言われたところで、どうリアクションしていいか分からないってのが本当のところだろう!


手を握ったら、嫌がらなかった。。。(≧∇≦)キャー♪

おっ?? これはOKの意味かぁ?


「スゴイいきなりの事なんで、メチャびっくりしてる。。。でも・・・」


「でも???」


「JOHNNYがそんな事を言ってくれたので私も言うけど・・・ 正直 “抱きたい!” と言われて、女としては悪い気はしない。 でも簡単に応じて “軽い女” と思われるのはイヤ!」


おぉぉ〜 脈あるやん!!


「軽い女と思ってたら、恥を忍んで単刀直入にこんなこと言わないよ!」


「うん! それは分かる。。。」



もうあれこれ口説くよりは、ホテルに入ったほうが早い! 
と思って、肩を抱きながらホテルの入り口に向かったら抵抗することなくついて来た!!! (≧∇≦)b OK



ダメもとで言ったはずなのに。。。

いやぁ〜 何でも言うてみるもんですなぁ!!


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【JOHNNY外伝 2】 伊代ちゃん 3

JUGEMテーマ:恋人とのこと。

とかく言う俺もバージンを扱うのは初めてのことで、しかも久々のラヴホテル。
心なしか俺の方が緊張している。。。。かも・・・(ーー;)


恥ずかしがる伊代ちゃんの服を脱がせて一緒に風呂に!
薄暗い明かりの中で、マジマジと伊代ちゃんの裸体を見た。

恥ずかしがって俺の首に腕を回して抱きついたまま離れない。。。 ゆっくりと緊張を解きほぐすように二人の体の距離をとり、改めて伊代ちゃんの裸体を見た時の、あの感動は今でも忘れない。
“今から心身ともに俺のものになるのだ” そう思うと、硬くなった俺のモノがさらに増してそそり立つ!

乳首に舌を這わすと小刻みにビクッと反応を示し、下を向いたまま目を閉じている。。。


何度もキスを交わした後、彼女の手を取りイキリ立って硬くなった俺のモノに触らせた。
一瞬、手を引きかけたが力ずくで握らせ上下にスライドさせる。



SEXにフェラチオは付き物 
フェラチオのないSEXは、炭酸の抜けたビールだ! と常々思っていた俺は、ここで伊代ちゃんにフェラチオを・・・と考えたが、何もかもが初めての女の子にフェラチオはちょっと無理かな? と思ったので、それは後々の楽しみにすることにした( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!




二人で体を拭きあった後、ガウンを着てベッドに腰を下ろすとテレビを消し、照明を薄暗くし、段々とそれらしい雰囲気に持ってゆく。
俺は個人的には明かりは明々とつけたまま、体や表情を確認しながらのSEXが好きだが、女は逆に薄暗い方がイイと言うのが多い。



キスをしたまま伊代ちゃんの体をベッドに倒し、ガウンのヒモを解いてゆく。
一糸纏わぬ体が俺の目の前に現れたが、足は閉じたまま。両足に力が入っていて、緊張しているのが分かる。
ゆっくりと両足を持って大きく開かせ、初めて見る伊代ちゃんの秘部!!
もう既にタップリとぬれていて、薄暗い明かりの中でも光っているのが分かるほど。。。

左の太ももの内側から舌を這わし、秘部のところに来たあたりで伊代ちゃんは大きくのけぞり、「あっ!」 とも、 「うっ!」 とも聞き取れない小さな声を上げた。 わざとピチャピチャと音を立ててのクンニ!

「恥ずかしい!」 と小さな声で、哀願するように言ったが、聞こえないふりしてさらに大胆に攻めあげる。


全身を余すところなく舌と手と音で十分に前戯を楽しんだ後、反り返ってビンビンになったモノを伊代ちゃんのヴァギナへ!!!


全身が硬直し、退けようと腕に力が入るのが分かった。

「ん゛〜 痛いっ!」


ゆ〜くり、ふか〜く入れてゆくが苦痛にゆがむ表情を見たら、一瞬かわいそうになった。


「痛い? やめよっか?」
と言いつつ、返事も聞かないうちに、またゆっくりと腰を動かした。。。


この頃の俺は、イク、まだイカない を自分で調節することが出来た。。
スグにいこうと思えば 3こすり で可能だったし、まだまだイカない! と思えば、延々イカないでおける自信があった。
(今は男性ホルモンが少なくなってきたのか、いつも3こすり半でイクってしまう!)


「あ〜 痛いっ! 痛い〜! イヤ!やっぱりやめて!」

と叫びにも近い声をあげるが、お構いナシに腰を動かし続けた。ゆっくりと。。。
だが目に涙を溜めている伊代ちゃんの表情を見たら、早めにイク事にした。


終わったら、出血はほぼないもののグッタリとしている。


「ゴメンな! 痛かった?」

声もなく、ウンとうなづいて抱きついてきたのが、たまらなく愛しく思えた。


「痛かったけど、JOHNNYとこうなれて良かった。。。 これからもズッと愛してね」



なんてカワイイ奴なんや!
と、力いっぱい抱きしめてキスした。


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【JOHNNY外伝 2】 伊代ちゃん 2

JUGEMテーマ:恋人とのこと。


当時の俺と伊代ちゃんの写真がある。

大学時代

バイト先の社員の結婚式での写真だが、ピンクのスーツを着ているのが伊代ちゃんで、左端の白いタキシードを着ている新郎の横にいるのが当時の俺だ。




いつもツレの由紀子ちゃんから
「キスってイイもんやで」 とか、「ダブルデートしたいよね」 とか言われていたのが、今度は一転してオノロケ話を聞かす側に回ってしまった事に、戸惑いと、しかし嬉しさは隠せないのか、
由紀子ちゃん曰く

「伊代、いつもJOHNNYの事ばっかり言うてくるんやで。。。何かイキイキしてる。。。一気に立場逆転したわ〜」 と言っていた。


伊代ちゃんは今まで男と付き合った経験がないから当然のごとく、実は男慣れしている由紀子ちゃんでさえもまだ処女らしく、二人で “どっちが先に済ませるんやろなぁ〜” と言い合っているようだった。

しかしそれは、我が伊代ちゃんが、その2ヵ月後に由紀子ちゃんより一歩リードすることになるのだ!!(≧∇≦)キャー♪




オトコ22歳といや、ヤリたい! ハメたい!
穴と言う穴には入れまくりたい!!


特に “歩く生殖鬼” の俺としては、
ヤラずに何が青春じゃぁ〜〜 ぐらいにしか思ってないので、それまでにも何度となくカラダを求めたが、伊代ちゃんからは 「心の準備が出来るまでは待って欲しい」 と言われていた。。。




8月の夏休みに、二人で須磨海岸へ行くことになり、その予定を立てていたら伊代ちゃんが。。。


「お母さんに、その日は女同士でお泊りするって言ってあるねん・・・」
と言ったが、何を言っているのかスグに理解できなかった。。。反応が鈍い!!俺!



「ふ〜〜ん・・・」



3〜4秒、間があって・・・



キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!

苦節 2ヶ月・・・やっとその日がきましたか!
しかもお泊りでっかぁ〜〜( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!




俺、実はバージンって好きじゃありません!   何故って??

理由は簡単!
めんどクサイ ですやん! ある程度の経験とワザを持っているのでないと楽しめません! でしょ?

“開発してゆく楽しみがある” と言って、バージン好みの御仁もたくさんいるようですが、
俺はそれなら経験豊富な方がイイです!



かくしてその当日を迎え、帰りの車の中では、もう
カウパー氏液、出まくり〜〜



場所は明石にあった パームス ってラヴホテル。
女性ファッション誌の特集で “彼と過ごしたいオシャレなファッションホテル特集” に載ってあったらしい。。。(≧∇≦)キャー♪
ワンルーム・ワンガレージで、中は雑誌で取り上げられるほどだから、なるほどオシャレなつくりだった!!


さあ今夜、伊代は心身ともに俺のモノになる!
と思うと、俺の方が緊張してきた。。。( ̄□ ̄;)!!


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【JOHNNY外伝 2】 伊代ちゃん 1

JUGEMテーマ:恋人とのこと。

大学4回生の6月ぐらいに、同じバイトしているステーキハウスで知り合った一つ下で、
同志社大学に通う 伊代ちゃん と言うコと付き合うことになった。。。

カテゴリー【大学時代】の中で、「考えられへんぞっ!」 に書いてある、5歳年上の西河さんと言う最悪な女性とドロ沼の事件があった同じバイト先で、その半年後ぐらいの事である。


伊代ちゃんは同じ大学の友達で由紀子ちゃんというコと一緒にバイトに来ていて、その由紀子ちゃんは人なつっこくて、ちょっと大人びた感じだが気さくに話せる美人タイプだったが、伊代ちゃんは見た目はキッ!としていて人見知りな感じで、どちらかと言うと男を寄せ付けないタイプだが、笑うとカワイイなぁ〜 と言う第一印象だった。


俺は人見知りな奴でも心を開かせる自信があった。。。と言うよりは、俺のキャラクターをもってしたら、心を開かない奴はいない と思っていたし、実際にそうだった。

結局、たまに笑う伊代ちゃんの笑顔を自分のものにしたかった といえば
カッコいいが、まあそんなところだ!!


バイトでは伊代ちゃんよりも、ツレの由紀子ちゃんと喋ることが圧倒的に多かったが、たまに伊代ちゃんに喋りかけた時の、俺に対する表情を見逃さなかった。。。
“絶対イケる!!” と何度も確証を持っていた。




ある時、たまたまバイト帰りに一緒になったので、店の駐車場で思いついたように
「お前のこと好きやねん!! よかったら付き合ってくれへんか!」
と言ったら、まるでハトが豆鉄砲を食らったような顔をして、赤面しながら狼狽していた。

「?? JOHNNYさんは、ユッコ(由紀子ちゃん)のこと好きなんや! と思ってた・・・」


「いや、お前のことが好きやってん! イヤか?」


もし俺の思い違いで 「ゴメンなさい」 とか、 「私、彼氏います!」 とか言われたら、同じバイトで、しょっちゅう顔をあわせるので、気まずい事この上もないが、どうやら当時の俺はかなりの自信を持っていたと見える。。。(≧∇≦)キャー♪

顔を赤らめ、恥ずかしそうに小さく うん! とうなずいた。


後から知ったことだが、伊代ちゃんは今まで男と付き合った経験もなければ、告白した事もされた事もなく、いつもツレの由紀子ちゃんから恋愛話などの聞き役に回っていたらしい。。。



次の日から、さっそく俺のアパートに連れてきた。


二人っきりになると、もうヤル事は決まっている!!

まずキスしたい!!


ベッドに並んで二人座っていて、左腕を彼女の肩に回すと何事も経験がないだけにソワソワしている。
左手で彼女の頬をグィッと右側に向けてキスしようとすると、下向いたり横にそらしたりしてウマクできない。。。(~o~)
両手で伊代ちゃんの顔をはさみ、少し上に向けてほぼ無理やりにキスしたが、スグに離そうとするし、舌を入れようとしても口は閉じたまま。
ふと顔を見ると、恥ずかしそうな表情の彼女の目から涙がこぼれているのを確認した。

「ゴメン! イヤやった??」

「ううん・・・ 嬉しかった・・・」 と小さな声で。


その日はそれ以上何もせずに、彼女の自宅まで送っていった。


次の日、学校から帰ってきたらアパートのポストに手紙が入っていた。
見ると伊代ちゃんから。。。。

「昨日はキスをそらしてばっかりでゴメンなさい。。。 私は21歳にもなってキスは初めてだったので・・・どうしていいか分からず・・・ でも嫌いにならないで下さいね」


カワイイ〜〜〜!
と一人萌えていた。。。


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【JOHNNY外伝 1】 アケミちゃん 2

JUGEMテーマ:恋人とのこと。

上手いフェラに圧倒されながらも、お互いの気分はより高まってゆく。。。
十分に俺の肉棒を堪能したあと、下半身を俺の顔の方へ持ってゆき、シックスナインに転じる。

アケミちゃんは濡れやすい体質なのか、俺の顔に陰部を持ってきた時点で、もう愛液がほとばしっていた。
体勢を入れ替え、俺はアケミちゃんの陰部を攻め立てる。。。



「そこ!そこっ! もっと激しくしてぇ〜〜」 と、とたんに喘ぎ声が大きくなり、逆にこっちがビックリして攻めるのをやめてしまった。


「??どうしたん? なんで止めるん?」


「お前の声が大きすぎて、周りに気ぃ遣うわ!」

深夜のボロっちいアパートの一室で、周りをはばかることなく大きな声を出されるとマル聞こえだ! 
それが恥ずかしかった。。。


「だって・・・ JOHNNYが・・・」 と愛らしい笑顔をふりまき、その表情を見たら、さらに本気モードにターボがかかった!!


正常位でピストン運動をすると、アケミちゃんのあえぎ声は段々と大きくなって、あまりの大きさに耐え切れず、ついに俺はキスでアケミちゃんの口をふさぎながら腰を動かすことに没頭したが、ハアハアと二人の吐息でさえも尋常じゃない大きさだった。。。(≧∇≦)キャー♪

バックに体位を変えようとして、ふとフトンを見たら、水でもこぼしたのか? と言うぐらい濡れていた。 
スゴイ濡れようだ!
ヴァギナからペニスが外れると、再度入れるのが困難なぐらい濡れている。。。



たぶん二人のSEXの相性は合っていると思う。
SEXそのものについては、欧米人よろしく 積極的な女性が好きなだけに、アケミちゃんは100点満点をあげれるほど。

もし一つ不満があるとしたら、アケミちゃんは貧乳だったことだ ( ̄Σ ̄;)
まったくと言っていいほど胸がない・・・。。

その当時から 巨乳フェチ だった俺は、よく 「洗濯板」などと言ってからかったものだった(≧∇≦)






一晩で4回昇天した。。。。


その次の朝は近くの喫茶店でモーニングを食べながら、二人で余韻に浸っていたような感じだった。



お互いがこのまま続くと思っていた・・・はず・・・。


しかしこの日を最後に自然消滅となってしまう。。。
何故かは分からない。
いま振り返って思うことは、俺は ただ単に、ヤリたかっただけ だったのかも知れない。
一時の劣情に流されたのかな??? 


カラダの相性も合っていたと思うが、性格も合っていたような気がする。
こんなカラダの関係になる前から、何年もお互いが第三者的な目で見ていたし、だからこそお互いの性格を知り尽くしていたと思うから。


その2年後、アケミちゃんは4つ年下の男と結婚したが、約2年ほどで離婚。
離婚の際には相談を持ちかけられた。
その時に言った彼女の言葉が今でも忘れられない。。。
「JOHNNYと結婚してたら、離婚なんてなかったと思う・・・」

それは俺もそう思った!!



その後は結婚離婚を繰り返し、バツ3で、今のダンナと一緒になっている!!
面白いことに、1回目の結婚で出来た娘は、いまはエイベックス所属のタレントだ! たぶんアイドルおたくなら、グループ名と名前を言えば知っているはず。。。

娘はアケミちゃん似で、写真や、たまにテレビに出ているのを見るたびに若かった頃のアケミちゃんを思い出してしまう!! なんか複雑な心境だ(*´Д`)


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【JOHNNY外伝 1】 アケミちゃん

JUGEMテーマ:恋人とのこと。

カテゴリーの【大学時代】の中で、「季節も春! 人生にも春!」
実はアケミちゃんは俺の事が好きで、だけど彼氏がいるからどうしようもない。それで諦めるキッカケに俺を芳恵ちゃんに紹介したのだ。だからウマく行ってもらわないと心が揺れる。この3年後に俺はアケミちゃんと付き合う事になるのだが・・・
と書いた。

大学3年生の6月ぐらいに俺とアケミちゃんは再会した。
アケミちゃんは、元キャンディーズの、伊藤 蘭 にソックリで、結構モテた!
ran


再会したと言うよりも、それまでにも友達としてちょこちょこ連絡したり、たまにバイト仲間で飲みに行ったりはしていたし、当時はお互いに彼氏彼女がいたりして、「イイなぁ〜」 とは思っていたが、少なくとも俺は恋愛感情を抱くまではなかった。。。

俺がバイトしていたすぐ近くにアケミちゃんのお父さんが経営するスナックがあり、お父さん(マスター)とは自分の娘の同級生と言うことで、個人的にも大変よくしてくれていたし、よく飲みにも行った。
ある日、その店に行くとアケミちゃんが店を手伝っていて、「おぉ〜! 久しぶりぃ〜〜」 と言うような感じで意気投合。
店が終わり、まだまだ話足りないと言うことで深夜喫茶に行ってお互いのことを喋りあったりしてた。


一旦話が途切れたところに、
「ワタシなぁ〜 初めてあったときからJOHNNYのこと好きやってんで!」


??・・・??


「でも、お前ズッと彼氏いたやんか!」

アケミちゃんはこの3年間の間に彼氏が出来たり別れたりを繰り返し、俺が知ってるだけでも7〜8人と付き合っていたのは知っていたが、このとき初めて俺に芳恵ちゃんを紹介したのは、俺を諦めるための事だったと言う事を聞いた。 光栄だね。。。
しかし、どうしても俺が諦め切れなかったらしい。


「色んな男と付き合ったけど、いつもJOHNNYの事が出てくる。。。 エッチしている最中でもJOHNNYの事を思っていた・・・」 と恥ずかしげもなく言い放った。。。

俺、不意打ちには、事のほか弱いです!! (@_@;)  


そんな事を言われると、いつもはモジモジしているはずの俺だったが、この日は酔っていたこともあり、一味違いました!!



本気モード、スイッチオン!!


「付合おか!?」

「うんっ!!」



解説すると、この場合の「付き合おか?」 「うん!」 は言うまでもなく、

「SEXするで!」

「はい、喜んでぇ〜!」
という事である。。。 ??〜 言わなくても分かります???(≧∇≦)キャー♪
若いって素晴らしい!!!( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!



すぐさま俺のアパートに行き、部屋に入るなりどちらからともなくディープキスの嵐!!
お互いの服を脱がしあい、一緒にシャワーを浴びたら、
もう準備万端っ! 先ヌルヌル!!


段ボールを3枚重ねてもブチ抜けるんじゃないか!と思うぐらいイキリ立った俺のチンチン!
カッチカチやぞぉ〜〜〜〜〜 きのこオレンジきのこブルー



フトンに入るなり俺の股間に顔をうずめ、ハアハア息遣いも荒くフェラチオ!!

フェラって、案外ヘタな女の子が多い中、ましてハタチそこそこの女性でフェラがうまいっていや風俗嬢ぐらいなモン!
ところがアケミちゃんのフェラは抜群だった。。。いまだにアケミちゃん以上のフェラ上手なのとお手合わせした経験はない!!


まだホンの戦いは始まったばかり、まだまだ夜は長い(≧∇≦)b OK 


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