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【JOHNNY外伝 2】 伊代ちゃん 3

JUGEMテーマ:恋人とのこと。

とかく言う俺もバージンを扱うのは初めてのことで、しかも久々のラヴホテル。
心なしか俺の方が緊張している。。。。かも・・・(ーー;)


恥ずかしがる伊代ちゃんの服を脱がせて一緒に風呂に!
薄暗い明かりの中で、マジマジと伊代ちゃんの裸体を見た。

恥ずかしがって俺の首に腕を回して抱きついたまま離れない。。。 ゆっくりと緊張を解きほぐすように二人の体の距離をとり、改めて伊代ちゃんの裸体を見た時の、あの感動は今でも忘れない。
“今から心身ともに俺のものになるのだ” そう思うと、硬くなった俺のモノがさらに増してそそり立つ!

乳首に舌を這わすと小刻みにビクッと反応を示し、下を向いたまま目を閉じている。。。


何度もキスを交わした後、彼女の手を取りイキリ立って硬くなった俺のモノに触らせた。
一瞬、手を引きかけたが力ずくで握らせ上下にスライドさせる。



SEXにフェラチオは付き物 
フェラチオのないSEXは、炭酸の抜けたビールだ! と常々思っていた俺は、ここで伊代ちゃんにフェラチオを・・・と考えたが、何もかもが初めての女の子にフェラチオはちょっと無理かな? と思ったので、それは後々の楽しみにすることにした( ̄▽ ̄)ノ_彡☆バンバン!




二人で体を拭きあった後、ガウンを着てベッドに腰を下ろすとテレビを消し、照明を薄暗くし、段々とそれらしい雰囲気に持ってゆく。
俺は個人的には明かりは明々とつけたまま、体や表情を確認しながらのSEXが好きだが、女は逆に薄暗い方がイイと言うのが多い。



キスをしたまま伊代ちゃんの体をベッドに倒し、ガウンのヒモを解いてゆく。
一糸纏わぬ体が俺の目の前に現れたが、足は閉じたまま。両足に力が入っていて、緊張しているのが分かる。
ゆっくりと両足を持って大きく開かせ、初めて見る伊代ちゃんの秘部!!
もう既にタップリとぬれていて、薄暗い明かりの中でも光っているのが分かるほど。。。

左の太ももの内側から舌を這わし、秘部のところに来たあたりで伊代ちゃんは大きくのけぞり、「あっ!」 とも、 「うっ!」 とも聞き取れない小さな声を上げた。 わざとピチャピチャと音を立ててのクンニ!

「恥ずかしい!」 と小さな声で、哀願するように言ったが、聞こえないふりしてさらに大胆に攻めあげる。


全身を余すところなく舌と手と音で十分に前戯を楽しんだ後、反り返ってビンビンになったモノを伊代ちゃんのヴァギナへ!!!


全身が硬直し、退けようと腕に力が入るのが分かった。

「ん゛〜 痛いっ!」


ゆ〜くり、ふか〜く入れてゆくが苦痛にゆがむ表情を見たら、一瞬かわいそうになった。


「痛い? やめよっか?」
と言いつつ、返事も聞かないうちに、またゆっくりと腰を動かした。。。


この頃の俺は、イク、まだイカない を自分で調節することが出来た。。
スグにいこうと思えば 3こすり で可能だったし、まだまだイカない! と思えば、延々イカないでおける自信があった。
(今は男性ホルモンが少なくなってきたのか、いつも3こすり半でイクってしまう!)


「あ〜 痛いっ! 痛い〜! イヤ!やっぱりやめて!」

と叫びにも近い声をあげるが、お構いナシに腰を動かし続けた。ゆっくりと。。。
だが目に涙を溜めている伊代ちゃんの表情を見たら、早めにイク事にした。


終わったら、出血はほぼないもののグッタリとしている。


「ゴメンな! 痛かった?」

声もなく、ウンとうなづいて抱きついてきたのが、たまらなく愛しく思えた。


「痛かったけど、JOHNNYとこうなれて良かった。。。 これからもズッと愛してね」



なんてカワイイ奴なんや!
と、力いっぱい抱きしめてキスした。


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